そば・パン・おにぎり食べ放題!EMotパスポート徹底解説(体験レポ・使い方・登録方法など)

こんにちは、おつまみ(@otsumami082)です。

 

2021年3月8日、小田急電鉄が飲食サブスクサービス『EMotパスポート』を始めました。

 

『EMotパスポート』とは、7,800円で30日間、対象店舗で『そば・パン・おにぎり・丼ものなどが食べ放題』になるばかりではなく、切り花も5回分が無料になるサービスです。

 

注意

2021年5月26日から『EMotパスポート』は9,500円に値上げしました。30日間の利用期間は変わりませんが、最大利用回数に90回の上限が設けられました。つまり『そば・パン・おにぎり・丼もの』が食べ放題ではなくなったということです。

とんでもない改悪です(;^ω^)

90回使うとお食事チケットが「使用済」となる

 

私も早速登録して使ってみましたが、かなり良い感じです♪

 

この記事では

  • 『EMotパスポート』とは何か?
  • 私が実際に1週間『EMotパスポート』を使った体験レポート
  • 『EMotパスポート』で得する人・得する方法
  • 『EMotパスポート』の登録方法・使い方
  • 『EMotパスポート』の注意点
  • 『EMotパスポート』の解約(自動更新停止)方法

などを解説していきます。

 

小田急電鉄を利用している方、飲食サブスクリプションサービス・食べ放題に興味のある方、新宿近辺にお住まい・職場がある方はぜひ最後までお付き合いくださいませ。m(_ _)m

 

もくじ

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飲食サブスク『EMotパスポート』とは

冒頭でも触れた通り、『EMotパスポート』とは7,800円で30日間、対象店舗で『そば・パン・おにぎり・丼ものなどが食べ放題』&切り花も5回分が無料になるサービスです。サービス提供元は小田急電鉄。

 

注意

2021年5月26日から『EMotパスポート』は9,500円に値上げしました。

 

パスポート購入(決済)・商品購入・解約などはスマホ用アプリで完結しており、使い勝手の良さが強みとなっています。

 

また、『パスポート』だけでなく『1回券』『10回券』も用意されているので

どの程度利用するか分からないものに7,800円も払うのはちょっと……。

という人でも気軽に試せるのも魅力的ですね!

 

この項目では

  • 料金
  • 対象店舗
  • 提供メニュー

の詳細を説明いたします。

 

料金

注意
2021年5月26日から『EMotパスポート』は9,500円に値上げしました。

 

 

『1回券』が500円なのに対し、『10回券』は3500円。『10回券』を購入すれば1回当たり150円も得をする計算となります。とりあえず試すのなら『10回券』を購入するのをお勧めいたします。有効期間も30日あるので、使い切れない心配もないでしょう。

 

私は『パスポート券』を使って1日5回飲食する日もありますw

 

『パスポート券』は30日間で7,800円掛かりますが、連続利用で2ヶ月目は7,800円7,500円、3ヶ月目以降は7,300円とお得になっていくシステム。更新は自動でなされるので、解約したい場合はアプリ内から行う必要があります。(解約方法はこちら

 

注意事項
パスポート券は無制限に使えるわけでなく、時間的な制限(インターバル3時間)が設けられています。例えば、10時30分00秒に利用したとすると、次に『パスポート券』が使えるようになるには13時30分01秒まで待たなくてはならない、といった具合です。

 

 

対象店舗

 

新宿近辺の飲食系店舗は

  • 箱根そば:2店舗
  • おだむすび:1店舗
  • HOKUO:4店舗

の7店舗になります。

 

他の地域に比べると新宿の店舗数は圧倒的!

 

注意
2021年5月26日から『EMotパスポート』の対象店舗に追加がありました。
対象店舗を確認する場合はこちら

 

提供メニュー

 

レーズンサンド&生ハムとサムソーセージのフォカッチャ

天玉そば

カツ丼

 

『箱根そば』のそばメニューはうどんに変更が可能です。

 

注意
2021年5月26日から『EMotパスポート』の提供メニューに変更がありました。
対象店舗を確認する場合はこちら

 

『EMotパスポート』がお得になる場合

7,800円ものお金を払って購入した『EMotパスポート』。できることならお得に使いたいですよね。

 

この項目では『EMotパスポート』がお得になるラインを解説していきます。

 

『EMotパスポート』の1日あたり利用料金

『EMotパスポート』は30日の利用期間で7,800円なので1日あたり260円という計算となります。

注意
2021年5月26日から9,500円に値上げした影響で、1日あたり316円に変更となりました。

 

1回あたりの購入金額の平均値

参考までに、私が1週間『EMotパスポート』を使って購入した商品代金の平均を算出してみました。

その結果、1回あたりの購入平均金額は474.12円となりました。

 

『EMotパスポート』で得するには17回以上の使用が推奨

1回の購入価格を474.12円とすると『EMotパスポート』利用額7,800円を上回るには17回以上の商品購入をする必要があります。

 

注意
2021年5月26日からの9,500円に値上げの影響で、得をするには21回の商品購入が必要になりました。

 

さて、では30日間で17回は達成しやすい数字と言えるのでしょうか?

 

私は6日目の時点で17回を達成しました。私の体験から言わせてもらうと『超楽勝』だと言い切れます。

 

『EMotパスポート』で得をする人

結論から言うと

  • 新宿駅近辺に住んでいるor職場がある人
  • 飲食系の対象店舗が1店舗でも最寄駅にある人
  • 新宿駅を経由(通過)する定期券持ちの人
  • 新宿近辺を稼働地域としているフードデリバリスト(UberEatsなど)

などの条件に当てはまる人は得をします。

 

なぜ得をするのか?
その理由は、『EMotパスポート』対応店舗は小田急線新宿駅の西口地下改札口前に集中しており、アクセスしやすい立地となっているからです。(JR線や京王線などの路線しか使わない人にとっても)

『HOKUO the Garden 新宿西口店』『箱根そば 本陣』『おだむすび』の3店舗が密集している小田急線新宿駅の西口地下改札口前

 

なので通電車通勤時と帰宅時の2回、『EMotパスポート』を利用すれば、平日利用のみでも2週目の中頃には課金額を回収できてしまいます。(計算方法は『EMotパスポート』がお得になる場合で説明)

 

Emotアプリより。ピンの位置に対応店舗がある。

 

また、新宿ミロードや新宿エース、ヨドバシカメラの付近にも対応店舗が存在しているので、日常的に新宿駅近辺で用事がある人も恩恵を得やすいと言えるでしょう。

 

『EMotパスポート』は1日で最大何回使えるのか

『EMotパスポート』対応店舗で最も開店時間が早く、閉店時間が遅い店舗である『箱根そば本陣』を例にとって考えてみました。

 

営業時間 月~土6:30~23:00(ラストオーダー 22:45)
日祝6:30~22:00(ラストオーダー 21:45)

参考:https://www.odakyu-restaurant.jp/shop/hakonesoba/hakonesoba-honjin/

 

開店時間の6:30に1回目を使うと仮定します。2回目以降はピッタリ3時間おきに使用すると

  • 1回目 → 6:30
  • 2回目 → 9:30
  • 3回目 → 12:30
  • 4回目 → 15:30
  • 5回目 → 18:30
  • 6回目 → 21:30

6回まで飲食できる計算となりますね。これは凄い!

 

注意
※実際にはQRコードの読み込み時間・店員さんとのやりとり・発券などの時間的なロスが発生します。

 

ちなみに日曜日に一番遅くまで空いている店舗は『HOKUO the Garden 新宿西口店』の22:00(ラストオーダーなし)となっています

 

緊急事態宣言下では1日最大5回が限度

2021年3月中旬の現在、東京都の飲食店は緊急事態宣言の影響で営業時間が20:00までとなっています。

 

どんなに足掻いても1日の使用回数の限度は5回です。

 

5回も飲食できれば十分満足と言えますね

 

私が1週間『EMotパスポート』を使い倒した結果

全てEMotパスポートで購入。

 

1日4回とかパンを貰いに行くと供給過剰になることが判明しました。(´・ω・)

 

パン大好きおじさんの私にとって、これは『嬉しい悲鳴』と言えます

 

今後の抱負を語るなら

パンだけではなく、おにぎりや丼のテイクアウトもバランスよく取り入れていきたい所存であります

 

注文合計金額&商品内容

初日から1週間の購入商品をスプレッドシートにまとめておきました。

スプレッドシートにまとめた1週間分の購入商品と代金

 

1週間で11,853円分、利用しちゃいました。(*^^*)

 

『EMotパスポート』は30日で7,800円なので、1週間目の時点で4,053円も得をしてしまった計算となりますね。

 

手提げ袋の代金は除いて計算しました。(ちなみに『EMotパスポート』があれば袋代は無料)

 

EMotパスポートの注意点

注意点は5つあります。

  • イートインの制限について
  • 決済方法について
  • 注文画面の画像と実際の商品が違う場合がある
  • 閉店間際の店舗の状況
  • ハナのチケットで交換できる切り花について

詳しくみていきましょう。

 

注意点①:イートインの制限について

画像↑の下部にあるように『おだむすび(おにぎり屋)』『HOKUO(パン屋)』『FORESTY COFFEE(カフェ)』はテイクアウトのみです。

 

つまり

気晴らしにカフェで作業しようかしら

とか

配達に疲れたから少し休憩しようかな

という使い方はできません。

 

ちなみに私はそのことを知らずに『HOKUO the Garden 新宿西口店』でイートインをしようとしてしまいました。

すると店員さんに

EMotパスポートはテイクアウトのみの利用に限らせていただいております。

と咎められてしまったんですよね。(´・ω・)

 

イートインが可能なのは『箱根そば』のみだということは覚えておかなければなりませんね。

 

注意
※『HOKUO the Garden 新宿西口店』でのコーヒー注文可能時間は10:00以降になります。

 

注意点②:決済方法について

決済方法はクレジットカード一択となっています。(2021年3月現在)

ちなみに複数のクレジットカードを登録することはできません。

 

注意点③:注文画面の画像と実際の商品が違う場合がある

写真と実物が大きく異なる商品があります。それがこちら↓

 

♢画像♢

大きな海老天が3本乗っていますね。

 

 

♢実物♢

実物は『海老天1本+かき揚げ1枚』となっていました。

 

個人的には『海老天3本』より『海老天1本+かき揚げ1枚』のほうが嬉しいので問題なし!

 

注意点④:閉店間際の店舗の状況

『箱根そば』は閉店15分前にオーダーストップが掛かってしまいます。

なので

そばでも食べてから帰ろうかな。あっ…!あと閉店まで5分しかない!!

という状況で『箱根そば』に駆け込んでも注文できない点には注意してください。

 

あと『おだむすび』や『HOKUO』にはオーダーストップはありませんが、閉店間際は商品数が極端に少なくなるという点にも注意しておくべきでしょう。

 

注意点⑤:ハナのチケットで交換できる切り花について

『EMotパスポート』を購入すると5回まで切り花を交換できる『ハナのチケット』も付いてきます。

 

しかしラインナップはかなり控えめであるとの印象を受けました。(注:あくまで個人の印象です)

 

例えばルコネル小田急マルシェ新宿店さんの交換可能な商品は画像内の切り花(ココハナイクハナ対象)のみになります。

 

たくさんのラインナップから選べると勘違いすると失望する可能性があるという点は気をつけたいところです。

 

EMotパスポート登録&購入方法

ここまでの説明で『EMotパスポート』のことを大分理解していただけたかと思います。この項目ではEMotパスポートを購入するまでの手順&方法を画像付きで詳細に解説していきます。

 

 

まずはアプリをダウンロードしてください。

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注意
以降はiOS版のEMotアプリを使った解説となります。

 

 

アプリを開くとポップアップが出てくるので『詳しくはこちら>>>』をタップします。

 

 

『アカウント画面へ』をタップ。

 

 

『SNSログイン』『メールアドレスでログイン』『APPLEでサインイン』のいずれかを選択します。今回は『メールアドレスでログイン』を選択し、登録作業を進めていきます。

 

 

メールアドレスを入力し、『送信』をタップするとポップアップが出現します。『OK』をタップしましょう。

 

 

記入したメールアドレス宛に届いた認証コードを記入して『ログイン』をタップ。

 

 

 

『ログイン中のアカウント画面』に登録メールアドレスが表示されていればログイン成功です。画面左上の『←』をタップしてクレジットカードの登録に進みましょう。

 

 

『アカウント』→『クレジットカードの設定』の順にタップ。

 

 

 

クレジットカード情報を入力したら『入力内容を確認』をタップ。クレジットカード登録を済ませます。

 

 

次に性別と年齢を登録します。

『性別、年代の登録』をタップ → それぞれの項目を選択 → 『登録』をタップして完了です。

 

 

 

アカウント画面の左上『三本線アイコン』をタップ → 『ホーム』をタップします。

 

 

ホーム画面の『買う』アイコンをタップすると画面下にチケットの一覧が出現します。(画像内②の箇所)

チケットの一覧箇所をスクロールさせると『EMotパスポート』が出現しますので、こちらをタップします。(『1回券』『10回券』をご所望の方はそちらをタップしてください)

 

 

『チケット規約に同意する』にチェックを入れ『購入手続きへ』をタップ。

 

 

利用開始日を選択して『チケット内容を確認』をタップします。

補足
2021年3月現在、『購入枚数』は0か1のみ、『決済方法』はクレジットカードのみとなっています。

 

 

『チケットを確認する』 → 『上記の内容を確定する』をタップしたら購入完了です。

 

 

EMotパスポートの使い方(商品購入)

この項目では『EMotパスポート』購入後、アプリを使った商品購入の方法、その他の便利機能を説明していきます。

 

店舗の場所&情報を地図上で確認する

まずは行きたい店の場所や情報を確認していきます。

 

 

ホーム画面左上の『周辺』アイコンをタップ。

すると『EMotパスポート』対応店舗の位置がピンで複数表示されます。

 

 

表示されたピンをタップすると店舗の概要が出てきます。

詳細が知りたいは『公式ウェブサイトを開く』をタップしましょう。

 

EMotパスポートを使って商品を購入する

ホーム画面の『使う』をタップすると画面下に『お食事チケット(無制限)』という項目が出てきます。右側の『使う』をタップします。

切り花の交換を希望する場合は『ハナのチケット』の右側にある『使う』をタップしてください。

 

 

『チケットを使う』をタップするとQRコード読み込み画面になります。

 

補足

QRコード読み取り画面はホーム画面右上のアイコンから起動することもできます。

 

 

QRコード読み込み画面を起動したら、店舗内にある『EMotパスポート』QRコードを読み込んでください。

補足

『箱根そば』は券売機の側に、『おだむすび』『HOKUO』はレジの側に設置されています。

 

 

以下の画面を店員さんに見せれば商品代金が無料になります。(大歓喜!)

補足

『箱根そば』は機械から発券された注文書を店員さんに提出する注文スタイルです。『おだむすび』『HOKUO』とは違う点に注意!

『箱根そば』にて

 

 

実際に私が購入した商品です。↓

 

 

レシートには「飲食サブスク」と表記されていますね。(店舗によって表記は異なります)

 

 

ちなみに、購入後すぐにパスポートを再び使おうとすると以下のような画面になります。

それもそのはず。次の購入が可能になるのは3時間後ですから。

 

 

2度目の購入が可能になる時間は画像赤枠内↓を

 

 

店舗までの所要時間を調べる

店舗までの所要時間を調べる機能もあります。

 

 

ホーム画面『周辺アイコン』をタップ → 『ここへ行く』をタップ

 

 

 

さまざまな項目があります。

画像を拡大表示する

 背景部分タップで戻る

 戻る場合は背景部分をタップ

 戻る場合は空白部分をタップ

 戻る場合は空白部分をタップ

  1. 出発地点(現在位置またはマップ上で選択)
  2. 目的地(店舗)
  3. 出発時刻
  4. 乗り換え設定(3つの項目。選択制)
  5. リアルタイム検索(ONにすると遅延状況などを検索結果に反映)
  6. 交通手段(アイコンタップでON/OFF可能)
  7. 検索結果一覧

希望に沿った内容を選択(入力)すればOKです。

 

『読み込み中…』から進まない場合の対処法

新宿の地下店舗で『EMotパスポート』を使おうとしても『読み込み中…』の画面のまま進まないことがあります。(原因は通信エラーなど)

通信エラーの様子。『読込中…』のまま進まない

 

そんな時は次の2つのパターンを試してください。

電波が繋がらない時の対処法
  • 救済コードを使う
  • 小田急のフリーWi-Fiを使う

 

電波が繋がらない時の対処法①:救済コードを使う

電波が一本でも立っているのなら救済コード利用で対処できるかもしれません。(電波0本の場合は【電波が繋がらない時の対処法②:小田急のフリーWi-Fiを使う】を試してください)

 

 

ホーム画面上部の『使う』アイコンをタップ → ホーム画面下部の『使う』をタップ → 『チケットを使う』をタップ。

 

 

 

QRコード読み込み画面下部の『救済コードを入力』をタップ。

 

 

救済コードは店舗内QRコードの右下に記載されています。

 

 

救済コードを入力したら『OK』をタップ。

 

 

以下の画面が出てくれば成功です。

 

もし、救済コードを使っても無理なら次の方法を試してみてください。

 

電波が繋がらない時の対処法②:小田急のフリーWi-Fiを使う

新宿西口の地下施設内では小田急のフリーWi-Fiの電波がキャッチできる可能性があります。これを利用して通信を正常に行っていきます。

 

注意
※この方法はセキュリティの脆弱な公共Wi-Fiを利用します。通信内容を傍受されるリスクがある点を十分ご理解した上で、この先の手順を行ってください。

 

 

『設定アプリ』 → 『Wi-Fi』画面を開きます。(iPhoneの場合)。次に『Odakyu_Free_Wi_Fi』を選択します。

 

 

ログイン画面に移遷したら『インターネットに接続』をタップして接続。

 

あとは【EMotパスポートの使い方(商品購入)】の手順を踏んで、商品を購入してください。

 

EMotパスポートの解約方法(自動更新停止)

EMotパスポートは期限が切れたと同時に自動更新される仕様となおり、自動更新を停止させるにはアプリから操作を行う必要があります。

 

 

ホーム画面の『買う』 → 『EMotパスポート』をタップ。

 

 

画面最下部の『チケットの有効期間の自動更新を停止する』をタップします。

 

 

ポップ内の『OK』タップで自動更新を停止することができました。

 

 

 

メールで通知も来ます。

 

【飲食サブスク『EMotパスポート』とは】の項目に戻る

 

新しいサービスにあるあるなトラブル

『HOKUO』の『スティックケーキ』

 

『HOKUO』には賞味期限が長く、食べやすい『スティックケーキ』という商品があります。

 

しかし、どう見てもパンじゃないですよね。なので『EMotパスポート』で購入できるか店員さんに確認しました。

すると

購入できますよ〜!

という返事をいただいたので、購入させていただきました。(*^^*)

 

しかし、2度目、別の店舗で購入しようと思ったら

こちらは『EMotパスポート』対象外の商品です。

と言われてしまいました…。

 

この返答に一瞬

ファッ……!!?(;^ω^)

ってなりましたが、新しいサービスなので全ての店員さんが対象商品をしっかり把握しているわけではないのでしょうね。『スティックケーキ』は良い商品なだけに残念です。(´・ω・`)

 

さいごに

今回は飲食サブスクリプションサービス『EMotパスポート』を解説していきました。まだ利用して1週間程度しか経っていませんが、購入して良かっと思っています。(*^^*)

 

利用期限までまだ3週間。期限いっぱいまで利用したらどれくらい得するのか?とても気になるところですね。

 

引き続きガッツリ利用して

『EMotパスポート』レビュー記事第2弾でも書けたらいいな〜

とか企んでいますw

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。m(_ _)m

 

 

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